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小学校の給食の時間

小学校入学わくわくドキドキ小学一年生
小学校の給食時における時間配分

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小学校に入学すると、給食が出たり、お弁当を持参したりとお昼ご飯を食べる時間というのがあります。幼稚園や保育園でもこういった時間はあったかと思うのですが比較的自由な感じでしたよね。
小学校に入ると決められた時間内に食べなければならないので大体30分を目安にして時間を設けている学校がほとんどだと思います。
昔は残すことをタブーとしたり、三角に食べなさいという三角食べをすすめていたりするような感じでしたが今ではそういったことが無いようで、個人個人に合わせて食べていけるよう配慮されているそうです。なんか昔とはずいぶん変わった印象を受けますよね。
でも、今でも変わっていないのは給食をおかわりする場合は、全部食べた人からね。というのがお約束みたいですね。
通常のお昼の時間は先生と生徒たちが教室で食べているのが一般的ですが、コミュニケーションの一環として校長先生が一緒に教室で食べたり、保護者の方を招いて一緒に食べてみたりとイベント的なこともする学校があるそうです。
また昔の給食のイメージとは違って、バイキング形式で食べることができたりする給食とかメニューが豊富になったりとか本当に今の給食は美味しくできているそうです。
給食は限られた時間の中で食べるようにしなければなりません。無理して急いで食べる必要はありませんが、遊びながら食べるようにしないよう時間配分をしながら食べるように学校に入学する前から練習しておいたほうがいいかもしれませんね。

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話せる英語を身につける
家庭学習システム「セサミえいごワールド」

posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 15:45 | Comment(0) | 入学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小学校入学前までに持ち物チェックが出来る

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小学校入学前までに持ち物チェックが出来る
今日から実践食育講座

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小学校に入学したら毎日の授業に合わせて持ち物を変えていかなければなりません。今までは幼稚園や保育園の準備はお母さんがしてくれていたのを小学校になったらお子さんひとりでやるようにしていかなければならないのです。
例えば、毎日授業内容というのは変わりますよね。その時間割に合わせて持っていく教科書を準備する。毎日のことだと明日の朝着る洋服を準備する。ハンカチやティッシュを用意するなどさまざまな用意があると思います。
最初のうちはお母さんが手伝ってあげてチェックしていくようにしながら徐々にお子さんひとりでもできるようにしていくことが大切です。
また、体操服や掃除のときのエプロン、音楽の時間に使う笛やピアニカなどさまざまな持ち物もあります。こういったのはもし連絡帳などがあるのであれば書いてあると思いますので忘れないようにしてあげることも大切です。
また通常はお昼の時間は給食がある学校がほとんどだとは思いますが、まれに給食じゃなくお弁当を持参しなければならない学校もありますこういった場合は忘れてしまうと大変なことになってしまいますので是非忘れないようにしてあげたいものだと思います。
慣れるまでは何事も大変だとは思いますが是非徐々に慣れていくようにしていってくださいね。
こういったチェックが慣れてくるとお子さんも一人で何を準備しなければならないとやるようになってくると思いますよ。こういったお子さんの成長を見守るのも楽しいものだと思います。

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今日から実践食育講座
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農林水産省推進プロジェクト
posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 09:51 | Comment(0) | 入学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小学校入学する前にトイレの準備

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小学校入学する前にトイレの準備

小学校入学する前に準備しなければならないことのひとつにトイレ問題があります。小学校に上がるのだからもうトイレの心配はしなくていいでしょう。と思いがちですが、小学校に上がると幼稚園や保育園とは環境が変わります。
今までは自由に、行きたい時に「先生おしっこ」と言えたと思いますが、学校に上がって授業が始まるようになるとなかなか言い出しにくい環境になってしまい、結果的に漏らしてしまったなどという事態になりかねません。
そうなってしまっては、いじめの元になったり不登校の元になったりしてしまう可能性もあります。
また、トイレには和式も洋式もあります。どちらも一人で使えるようにしておかなければ困る事態に陥る場合もでてきます。
学校側でもそういった対処方法としてトイレの使い方を描いたポスターをはったり、最初に使い方を説明したりとやっていますがまだまだ十分ではないようです。
ご自分のお子さまがきちんとトイレを使うことができるかどうか、休み時間の間にきちんとトイレに行くようにしておくことがでるかどうか、授業中に行きたくなったら我慢しすぎないで行くようにするとかきちんと教えておくことがとても大切になります。
こういったトイレに関するお勉強としておすすめなのが、「がっこうでトイレにいけるかな?」という絵本です。この絵本はとても分かりやすく描かれており、きちんと説明されているし和式便座の立ち位置まで書いているのでとても勉強になります。
是非小学校に上がるまでに一度お子さんに見せてみてはいかがでしょうか。

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posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 11:44 | Comment(0) | 入学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

入学する前に着替えができる

小学校入学 わくわくドキドキ小学一年生
小学校に入学する前に着替えをできるようになろう
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幼稚園や保育園のときは制服だったでしょうか?スモッグだったでしょうか?お昼寝の時などにあった着替えなどはどうしていましたか?

小学校に入学すると体育の時間があり、そのときには体操服に着替えなくてはならなくなります。夏にプールの授業がある場合は水着に着替えなくてはならないし、それ以外のときはジャージに着替えなければなりません。

今までは自分で着替えることができなくてもお母さんがやってくれたり、幼稚園や保育園の先生が手伝ってくれたりしてくれましたが、小学校に入学するとなるとそうも言っていられなくなり自分で自分の着替えをしなくてはいけなくなります。

また、女の子の場合は髪の毛がボサボサになってしまったらクシでとかしてゴムで結ぶなどさらにやることが増えてしまいます。
ここでやれないとなると大変なことになってしまいますので、できれば小学校に入るまでには自分でできるように練習させてあげることが大切です。

また、制服がある学校ならいいのですがそうではなく私服の学校の場合は毎日着ていく服を前日に用意しておくなど「準備をする」ということも慣れさせるようにしていった方がいいのではないかと思います。
その洋服を準備するのも最初はお母さんが手伝ってあげるようにしておいて、徐々に自分で洋服選びをさせてあげるのも大切です。

また小学校に入ったばかりのときは忘れ物とかも多くなるかもしれませんので、持ち物にはあらかじめ名前を書いておくなどしておいたほうがいいかもしれませんね。

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posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 09:49 | Comment(0) | 入学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

入学準備 子供の防犯と防犯教育

子供の習い事 子供の防犯
子供の防犯と防犯教育



ランドセル型アラーム「ランドベル」(赤)

位置情報子供が犯罪に巻き込まれないためには、大人が安全な環境を整えると同時に、子供自身にしっかりと防犯意識を持たせることが大切です。
そこで重要なのが家庭や学校での防犯教育です。最近では小中学校で防犯ビデオやDVD、パソコンソフトなどによる防犯教育が行われています。中には実際に危険が起こった場面をシミュレーションした実践的な訓練が行われている学校もあります。今や防犯教育は地域や教育機関において最も重視されている課題なのです。
家庭においては日頃から「知らない人にはついていかないこと」と幼児期からしっかり言い聞かせておくことが防犯教育の基礎となります。常に親と一緒に行動する幼児期でも、買い物や人の多い外出先で、少し目を離した瞬間に子どもに危険が忍びよる可能性も考えておかなければいけません。
また小学生になると子供だけで外出する機会が急激に増え、行動範囲も広がります。学校や親から防犯グッズを持たされる子供が増えていますが、位置情報防犯グッズをおもちゃ代わりにしないよう正しい使い方をしっかり教えておくことが必要です。そして日頃から近所の子供と一緒に登下校し、緊急時には大人の居る場所や子供110番の家へ逃げて、助けを求めることも教えておかなければいけません。
日本は他国と比べてまだ防犯意識が低い国だと言われます。子供たちを犯罪から守るためには日頃から大人とともに防犯を実践し、「自分の身は自分で守る」という子供の防犯意識を高めることが最も大切なことです。


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posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 11:42 | Comment(0) | 子供の防犯対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界トップの学力 フィンランド学習法

小学校入学 わくわくドキドキ 小学一年生
世界トップの学力フィンランド学習法

日本の子供の学力低下が叫ばれて久しい。
そんな中で、世界トップクラスの学力を生み出すフィンランドの学習方式にいま、注目を集めている。

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先日のフィンランド戦。サッカーでは圧勝した日本だが、学力では・・・??

「フィンランド方式」という独自の学習方法は、読書法や作文の書き方、算数ドリルといった、学習関連本が相次いで出版されている。
教育関係者ばかりでなく、一般の家庭でも普及し始めた。
日本は知識埋め込み型の学習方式から脱却しようとしているさなか、自ら問題を発見して、考える力を育て身につけるフィンランド方式は大いにの参考になりそうだ。

OECD(経済協力開発機構)の学習到達度調査(2006年、15歳対象)によると、フィンランドは
≫「数学的応用力」2位(日本10位)
≫「科学的応用力」1位(日本6位)
≫「読解力」2位(日本15位)

と調査対象のすべてでトップクラス。
一方、日本は、読解力が不足している事に加え、初めて目にする問題にたいし、知識を応用して解くこkとが苦手なことがわかった。

昨秋に発刊された「フィンランドの教育力」「リッカ先生のたのしい算数」の著者で、現在東京在住でフィンランドで10年間、小学校の教師をしていたリッカ・バッカラさんは、祖国の教育について「フィンランドは母国語をとても大切にしている。新聞や本をよく読み、家族でいろいろな社会問題を語り合う機会が多いのです」と説明する。
また、小学校教師時代のバッカラさんは、
「勉強は強制ではなく、楽しんで身につけるもの。そのためには、教師も子供のレベルに合わせて様々の方面から教えられるようトレーニングを怠りません」と語る。

読解力を養い、国際社会で通用するコミュニケーション能力を高める訓練法としても、フィンランド方式の学習法は有効だとされる。
3年前、いち早くフィンランド学習法の手法を参考にして、子乳にケーション能力を養成しようと、平成17年に発刊された「フィンランド・メソッド」は累計で30万部を売り上げた。
しかし、編集担当者は、現地には「フィンランド・メソッド」と呼ばれるような独特な教育法はなく、普段の生活から生きる力を身につけられるように、自分で考え、理由をはっきりさせて相手にわかりやすく伝えることを習慣化させている」と説明する。
日本で、こうしたフィンランド方式学習法が定着するか、一時的なブームで終わるかは、日本人の学び、学ばせる意識しだいと言えそうだ。

 


最年少!世界的ブロゴルファー石川遼くんも学んだ・・


posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 10:16 | Comment(0) | 世界の学力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の防犯と携帯電話

防犯対策 セキュリティを考える
子供の防犯と携帯電話

防犯ブザーから一歩進んだ防犯対策が携帯電話です。
昨今は、学校では子供の携帯電話の持ち込み禁止が当たり前ですが、ここでは、携帯電話を防犯のために使うという前提でお話します。

たしかに、防犯のために子供に携帯電話を持たせる親が急増しています。ある調査では小学生の5人に1人が携帯電話を持ち、高学年に上がるほどその数は増えるという結果が出ています。
その割合は小学5年生では3割、6年生では4割弱の子供が携帯電話を持っているということです。
ここ数年、子供の防犯を目的とした携帯電話が競って開発されています。
子供用の携帯電話は防犯機能として防犯ブザーやGPS機能などが搭載されているのが一般的です。子供の携帯電話.jpg
 GPS機能とは人工衛星からの電波によって、緊急時に子どもの居場所をメールや音声通知で知らせる機能です。また子供の携帯電話の電源が切れた時、画像や位置情報を親の携帯電話へ送信するなど高度な機能が搭載されているものもあります。
さらに防犯ランプを点滅して周りの人に異常を知らせ、使いすぎやメールを制限するなどの機能も向上しています。
携帯電話が防犯に活用される一方で、子供が携帯電話をインターネット端末として使用し、有害サイトへアクセスする危険性も指摘されています。実際にこれまでも有害サイトへのアクセスが思わぬ被害を招く事態が起こっています。そのため子供用の携帯電話では有害サイトへのアクセスを制限する機能も人気があります。
子供に携帯電話を持たせる時には携帯電話の危険性について親がしっかり教えることが大切です。そして家庭でルールを決めて必ず守らせるようにします。ルールを守れば携帯電話は有効な防犯グッズであり、今後も子供の安全を守るアイテムとしてますます普及していくでしょう。

高校生プロゴルファー「石川遼選手」も使っていた【9年間】「月刊ポピー」




posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 09:57 | Comment(0) | 子供の防犯対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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