元気100選総合トップトップページ新着情報20世紀の出来事ベルモ
食育講座を学ぶならここ
農林水産省推進「食育」。
家族の健康は自分が守る。

子どもと一緒にアレンジメント

小学校入学 わくわくドキドキ小学一年生 母の日
子どもと一緒にアレンジメント




世のパパさん達、母の日に奥様にちゃんと感謝の気持ちを伝えていますか?
もちろん自分の妻であって母親にあたるわけではないのですが、日頃家事に子育てに頑張っているママに「お母さんの働きに感謝!」の気持ちを込めてプレゼントを贈りましょう。
お子さんと一緒に何かを手作りしてプレゼントするのもいいですね。
形が多少不恰好でも、お母さんのことを考えて作ってくれた、その気持ちがうれしいものです。
ここではパパとお子さんで一緒に作れる母の日フラワーアレンジメントを紹介します。
いつもお花屋さんにお任せしていたパパさん、大切なのは気持ちですのでそんなに気張らずに、お子さんと楽しく作ってみてください。
●シックなアレンジメント
〈用意するもの〉黒色のプレゼント用ボックス、セロファン、オアシス(吸水性フォーム)、カーネーション(紫、薄ピンクなど渋めの色)、葉もの(アイビーなど)
〈作り方〉オアシスにはあらかじめ時間をかけて水を吸わせておきます。
ボックスの中に水漏れ防止のためにセロファンを敷き、オアシスをピッタリの大きさにカットしてセットします。
花と葉ものの茎を短めにカットし、オアシスに差していきます。
茎は斜めにカットすることをお忘れなく。
周囲に葉もの、中央の花は同じ色が隣同士にならないように差していきましょう。

●カップケーキ風アレンジメント
〈用意するもの〉マフィンカップ、セロファン、オアシス、カーネーション、アイビー
〈作り方〉上記のアレンジメントと同じ要領で作ります。
カップのふちの部分にアイビーをぐるりと差し、真ん中に短く切ったカーネーションを1本差します。
簡単でなおかつ少ない材料でできますので、お花に不慣れなパパさんやお子さんでも作りやすいと思います。

パパと子どもが協力して作った世界にひとつのアレンジメントをプレゼントされたら、お母さんも大喜びだと思いますよ。

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!!ポチ!ポチ!と
↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ
 
横浜開港150周年記念 「開国・開港Y150」とは?横浜開港150周年記念 巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」横浜開港150周年記念 「Y150はじまりの森」

posted by 小学校入学 小学一年生 記録の細道 at 12:57 | Comment(0) | 子供のプレゼント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。